住民投票の投票用紙を廃棄、市民の意向に背を向ける現在の小平市政のあり方に強く抗議します

本日10月1日(木)9時30分、小平市長および市選管に住民投票の投票用紙の保存を求める要望書を提出いたしました(※以前の記事参照)。その際、選管事務局は、昨日30日最高裁判所から決定通知を受け取り、同日中に投票用紙を廃棄処分したと明らかにしました。(※昨日の記事は1日に廃棄としていましたが訂正します)

住民投票で投票した51,010人の市民の思いを無にする許しがたい行為で、市民の意向に背を向ける現在の小平市政のあり方に、強く抗議します。

都市計画道路に住民の意思を反映させるための活動は、今後も粘り強く続けていきますので、ご支援よろしくお願い致します。

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